浮気調査は大阪-探偵・東京-探偵・岡山-探偵・滋賀-探偵・神戸-探偵の日本総合探偵事務所

日本総合探偵事務所男女関係トラブル浮気調査浮気度チェック>不貞行為の知識>浮気調査事例調査料金
日本総合探偵事務所

不貞とは(六法全書より引用)
第七七〇条 夫婦の一方は、下記の場合に限り、離婚の訴えを提訴することができる。
    
    1  配偶者に不貞な行為があったとき。
    2  配偶者から悪意で遺棄されたとき。
    3  配偶者の生存が三年以上明らかでないとき。
    4  配偶者が重度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき。
    5  その他婚姻を継続しがたい重要な理由があるとき。


    A  裁判所は、前項第一号乃至第四号の理由があるときでも、一切の事情を考慮して
        婚姻の継続を相当と認めるときは、離婚の請求を棄却できる。



◆どんな事例が不貞にあてはまるのでしょうか?

Q1、法律で言う不貞行為とは?
   夫婦間の守操義務に違反する配偶者のある者が、自由な意思に基づいて配偶者以外の異性と性的関係を持つ事を指します。

                                                                             
▲TOP
Q2、裁判所で有利になる具体的な不貞の証拠はなんですか?
   肉体関係があるということが大前提となります。
      証拠の中でもラブホテルに出入りしている証拠写真(ビデオ)がもっとも効果的な最有力証拠となります。
      また、一度の証拠よりも二度、三度と証拠を掴むことで慰謝料の額も違ってまいります。
      浮気相手の自宅に出入りしている証拠や、CITYホテル、ビジネスホテルに出入りしている証拠では最低三度の証拠がなければ
      不貞行為をしていると判断されません

                                                                             ▲TOP
Q3、離婚をする方法はどのようなものがありますか? 
協議離婚 夫婦が同意して署名し、協議離婚届出書を戸籍係に提出する方法。
調停離婚: 家庭裁判所の調停の場で離婚の合意をする方法。
審判離婚 調停ではまとまらないため、家庭裁判所が離婚の審判をする方法。
判決離婚 地方裁判所に訴訟を提起し、裁判の判決で離婚が命じられる方法。
協議離婚は、夫婦の合意があれば自由に離婚できます。
夫婦だけでは話し合いができなかったり、条件がおりあわないために離婚ができない場合には、調停前置主義といって、離婚の問題はできるだけ話し合いで解決することが望ましいために、訴訟の前に家庭裁判所に離婚の調停を申し立てなければなりません
                                                                             ▲TOP
 詳しくは、当事務所にご相談しださい。

【相談・見積無料】不安な気持ちを一人で抱えずにまずはご相談ください ⇒ フリーダイヤル0120-078−305
         電話では話しづらくてもメールなら。メールも即日対応いたします!⇒  メール japan@cia-1.net
日本総合探偵事務所男女関係トラブル浮気調査浮気度チェック>不貞行為の知識>浮気調査事例調査料金
結婚調査−セクハラ問題−ストーカー対策−素行調査−犯罪調査−詐欺−盗聴・盗撮−金銭トラブル−DV問題−企業調査−探偵苦情相談
探偵社・興信所−北海道-東京-千葉-埼玉-名古屋-大阪-神戸-京都-奈良-和歌山-四国-福岡--探偵社・興信所         copylight(c) 2005 - 2006  japan Co.,ltd. All light reserved